リソースを表します。
Resource オブジェクトは、Resources コレクションのメンバーです。
リソース オブジェクトの使用1 つの Resource オブジェクトを返すには、Resources (index) を使用します。ここで、index はリソース インデックス番号またはリソース名です。 次の例では、作業中のプロジェクトのすべてのリソースの名前が一覧表示されます。
リソース コレクションの使用Resources プロパティを使用して、Resources コレクションを返します。 次の例では、前の例と同じリストを生成しますが、生成するには、オブジェクト参照を ActiveProject.Resourcesに設定し、ActiveProject.Resources が使用されている場所で R を使用します。
Add メソッドを使用して、Resource コレクションに Resource オブジェクトを追加します。 次の使用例は、作業中のプロジェクトに、Matilda という名前の新しいリソースを追加します。
メソッド
| 名前 |
|---|
| AppendNotes |
| Delete |
| EnterpriseTeamMember |
| GetField |
| Level |
| SetField |
| TimeScaleData |
プロパティ
サポートとフィードバック
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